Polus · ブラウザで無料
天体ショー 銀河パズル:Polus
星ひとつに、銀河ひとつ
境界線を引いて、盤を銀河に分けよう。推測は一切いりません。
ルール
- マス目の線にそって線を引き、盤を部屋に分けます。どの部屋にも星がちょうど1つ入ります。
- 部屋は星を中心につり合っています。部屋に入っているどのマスについても、星をはさんで真向かいの同じきょりのマスもその部屋に入ります。
- 部屋はひとつながりの形で、最後には盤のどのマスもちょうど1つの部屋に属します。
ここでの遊び方
マス目の線をタップするとそこに境界が引かれ、もう一度タップすると消えます。指をマス目にそってなぞると、ひと続きの境界をまとめて引いたり消したりできます。
3つの遊び方
キャンペーン
やさしい問題から始まり、章ごとに新しい考え方がひとつずつ加わります。
今日のパズル
毎日新しい盤面が出て、全員が同じ問題を解きます。1か月ぶんをすべて解くと、その月のトロフィーがもらえます。
エンドレス
やさしい、ふつう、むずかしい、エキスパートの4段階で、好きなだけ遊べます。
このゲームについて
Polusは、天体ショー(Galaxies)だけに打ち込んだパズルアプリです。あてずっぽうでタップするのではなく、盤面を最後まで考え抜きたい人のために作りました。
ルールは1分でわかる
- 盤には星が散らばっています。
- マス目の線にそって線を引き、盤を銀河に分けます。
- どの銀河にも星がちょうど1つ入り、銀河は星を中心につり合っています。銀河に入っているどのマスについても、星をはさんで真向かいの同じきょりのマスもその銀河に入ります。
- 最後には、どのマスもちょうど1つの銀河に属します。余るマスはありません。
ルールはこれだけ。星はマスの中央にも、2つのマスの間の線上にも、4つのマスが集まる角にも置かれます。むずかしさはすべてそこにあります。
推測は一切いらない
どのパズルも、答えがちょうど1つであること、そして論理だけでたどり着けることが証明されています。生成プログラムは、盤面が実際に要求するいちばん難しい推論で難易度を決め、推測が必要なものはすべて捨てます。ヒントボタンも同じルールに従い、自分で導けたはずの手だけを示します。
紙と鉛筆の感覚を、画面の上で
紙に印刷されたパズルと同じく、あなたが引くのは境界線だけ。色分けもマスの塗りつぶしもありません。マス目の線をタップすると境界が引かれ、もう一度タップすると消えます。指でなぞれば、ひと続きの境界をまとめて引けます。銀河は完成すると塗られます。中に星が1つ、つり合った形で。
収録内容
- 全12章のキャンペーン:「ファーストライト」から「長い一回転」まで
- 毎日新しいパズル、カレンダーと月ごとのトロフィー付き
- 4段階の難易度で遊べるエンドレスモード
- 10,000問以上、すべて配信前に検証済み
- ピンチで拡大、どの倍率でも指1本でプレイ
- ライトとダーク、壁紙の色に合わせて
- オフライン対応、どこでも、アカウント不要
Polusはラテン語で「極」。すべての銀河がそのまわりを回る、動かない一点です。
Pontis、Insula、Decussisの開発チームより。
よくある質問
Polusは無料ですか?
はい。ここでは料金もアカウントも要らず、そのまま遊べます。運営費は広告でまかなっています。
進行状況はどこに保存されますか?
この端末のこのブラウザに保存されます。サイトのデータを消すと、進行状況も消えます。無料の Solvarium アカウントがあれば安全に残せます。
スマホやタブレットでも遊べますか?
はい。スマホ、タブレット、パソコンの最新のブラウザで動き、盤面は画面の大きさに合わせて調整されます。
どのパズルも本当に解はひとつですか?
はい。どの盤面も公開前にソルバーで確認していて、解が複数ある盤面は取り除いています。
Polusのアプリはありますか?
はい、Android 向けに Google Play で配信しています。アプリはオフラインでも遊べて、今日のパズルをお知らせすることもでき、実績は Play ゲームにたまります。